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  <title> Procedure  　-The Fifth Edition-</title>
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  <description>There is no royal road to learning・・・
 ある理学療法士の日記
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>リフレッシュ</title>
    <description>
    <![CDATA[4月が始まり、はやくも1週目を終えた。<br />
<br />
先日からの体調不良も、少し出口が見えだした感じだ。<br />
まだまだ若いとは言われるが、老いを感じるのも事実だ。<br />
自分なりの過ごし方を身につけよう。<br />
<br />
ようやく、9年間続けてきた仕事もひと段落がつき、ホッとしている。<br />
今まで協力してくれた同僚、後輩達には本当に感謝している。<br />
どこか時間を設けて、お疲れ様会をしたいところだ。<br />
次の担当者の方へ引き継ぎを行ってたが、自分たちがしてきた仕事の重要さとういか、大変さを改めて認識した。<br />
つくづく、一人では何もできないことを認識した。<br />
自分の無力さを気付くいい機会でもあった。<br />
<br />
今後ともよろしくお願いします。<br />
<br />
さてさて、次の仕事にとりかかることにしよう。<br />
<br />
そういうえば、先週からO2カプセルを使用している。<br />
これが、体力の回復には抜群なのだ。<br />
世間では、ベッカム選手や斎藤ユウキ選手が使用したことで有名である。<br />
もちろん、一般人にも需要はあるわけで、お気に入りだ。<br />
要は、カプセルに入り、高圧酸素の環境で1時間ほど過ごすというもの。<br />
これが、体内への酸素の取り込みを強化し、活性酸素を減少させるらしい？<br />
活性酸素が増加するのは、放射線を浴び時に生じる生体反応と同じである。<br />
細胞を死滅させる危険があるということだ。<br />
そのため、細胞を活性化させて、細胞を元気にさせることは身体の恒常性を保つためには重要とういことになる。<br />
疲れてくると、この活性酸素が増えてよくないらしい。<br />
<br />
定期的に利用して、体のメンテナンスを忘れないようにしよう。<br />
それが、自分の課題かもしれない。<br />
<br />
来週も大忙しだ。<br />
学生さんも実習がはじまります。<br />
がんばっていただきたいですね。<br />]]>
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    <pubDate>Sun, 10 Apr 2011 11:57:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>すっきり</title>
    <description>
    <![CDATA[今日はいい天気だった。<br />
職場の桜も花を開きだしている。<br />
<br />
自分はというと、どうやらアレルギーにまつわる悪循環に陥っているようだ。<br />
鼻づまり&rarr;口で呼吸&rarr;喉の乾燥&rarr;風邪<br />
<br />
なかなか、つらいところだ。<br />
<br />
今日は、そんな中でも朝から、先週末に飲みにいっただのなんだの同僚の会話を聞いた。<br />
まぁ、これ自体はよくある話なのだが、この話が自分の転機となった。<br />
<br />
目が覚めた。<br />
大学院が終わって、少々燃え尽き感があったのだが、立ち直らせてくるひとコマだった。<br />
別に誰が飲みに行こうが遊びに行こうがそれは、自由なことだ。<br />
それ自体は問題が無い。<br />
しかし、それも度合いが過ぎると、ある種の逃避にも思えた。<br />
<br />
ストレスを真正面から受けることは、非常につらいのだが、その逃避も慢性的な状態となると話は別だ。<br />
まぁ、他人のふり見てわがふり直せ。<br />
自分のやるべきことに目を向けるべきだ。<br />
何かと理由をつけて、逃避していてはいけない。<br />
<br />
今の自分のやるべきことは？<br />
それを見つめるしかない。<br />
<br />
土俵違いのことに口出しをし過ぎるべきではない。<br />
自分の立ち位置があるのだ。<br />
<br />
なんとなく、すっきりした気がした。<br />
よくわからないが、実態のないものに振り回されていた気がした。<br />
<br />
自分の道を進むべし。<br />
前進あるのみだ。<br />
<br />]]>
    </description>
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    <pubDate>Mon, 04 Apr 2011 12:51:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>違う気がする</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今日は土曜日。<br />
なかなか体調が優れない。<br />
というより、こんなにアレルギー体質だったかと思う。<br />
体質もかわってくるものなのか？<br />
<br />
まぁ、今の自分を受け入れることにしよう。<br />
<br />
先日、約8年一緒に働いてきた同僚が、進学のために退職した。<br />
彼なりに、これからの自分を考え抜いた結果だろう。<br />
影ながら、彼を応援したいと思う。<br />
<br />
能動的に歩む一歩は、たとえ小さくとも大きな一歩となる。<br />
それは物理的に物事が進展する意味ではなく、前進するための自分のこころの前進だ。<br />
これが、たとえ一歩であったとしても、本当に足が重く感じるものだ。<br />
しかし、この前進は、良い結果に結び付くはずだ。<br />
結局、自分で選んだことは、最後までやり遂げることだ。<br />
<br />
途中リタイアだけは、決していいものではない。<br />
結果的に不完全であっても、やりきるということ。<br />
止めることが終わり、失敗は終わりではない。<br />
気落ちが途切れ無い限り、いつかチャンスが巡ってくるのだろう。<br />
<br />
それを待つしかない。<br />
時が来れば、動ける準備をしておくことだ。<br />
<br />
<br />
でも、何か最近は自分へ対して不思議な感覚を持つ。<br />
何が変わったのだろうか？<br />
自分自身では、何も変わっていない。<br />
周囲が変わってしまっただけだ。<br />
出る杭が出る杭で無くなってしまったのか？<br />
<br />
なんか変な感じだ。<br />
<br />
周囲は自分のことを評価し過ぎではないのか？<br />
自分の力は、自分が一番知っている。<br />
こんな程度で評価なんてしないで欲しい。<br />
自分が思い描いているのは、今の自分ではない。<br />
こんな小さい世界に収まりたくない。<br />
もっと広い世界で生きたいと思う。<br />
<br />
違う。<br />
何かが違う。<br />
<br />
なんだかよくわからない。<br />
<br />
そんなことを考えているより、目の前の課題に取り組むべきか。<br />
<br />
それが自分のスタイルか。<br />
<br />
前進あるのみ。<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
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    <pubDate>Sat, 02 Apr 2011 14:57:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>よんがつ</title>
    <description>
    <![CDATA[4月が始まりました。<br />
日本ではいわゆる、新年度のスタートだ。<br />
街を見てると、着なれていないスーツに袖を通した若者がいる。<br />
彼、彼女たちも新たな一歩をスタートさせたのだろう。<br />
<br />
自分にもそういう時期があったが、うっすらと頭に思い出すことができる。<br />
当時からは、様々なことが起こり、過ぎ去ってきた。<br />
何か、4月には初心に戻らなければならないと思うのだが、最近ではそういう気持ちも薄れてきている。<br />
初心を忘れるというわけではないが、4月だろうが、5月だとうが、あまり区別が無くなってきている。<br />
自分の中での季節性が弱まっているのかもしれない。<br />
これを良いというのか何というのか？<br />
歳をとったと言われるのかもしれない。<br />
<br />
言い方を変えれば、時期に関係なく、気持ちが落ち着いているのかもしれない。<br />
なかなか、難しいところだ。<br />
<br />
先月より、体調が優れない。<br />
なかなか、エンジンをフル回転とはいかないようだ。<br />
はやく、復活したい。<br />
そういう意味では、自分の身体に精神が負けているのかもしれない。<br />
相互作用が不足している。<br />
<br />
もはや、自分なりのペースを確立しろと宣告された気分だ。<br />
<br />
まぁ、弱気になってはいけない。<br />
<br />
前進するしかない。<br />
前進あるのみだ。<br />]]>
    </description>
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    <pubDate>Fri, 01 Apr 2011 23:20:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>もんすたー？？</title>
    <description>
    <![CDATA[3月の連休最終日です。 <br />
連休とはいえども、被災者の方々毎日は、非被災者の想像をはるかに超えるものだと思っています。 <br />
<br />
私が所属している団体（専門職）からも、ボランティアを募る告知がありました。<br />
もちろん、被災地で専門職としての知識をボランティとして協力させていただくという内容でした。 <br />
ボランティアに参加したいという思いもありますが、被災地に関する知識が皆無に近いため、逆に足を引っ張りそうな気もしています。 <br />
参加も1週間単位ですので、関西地方からだと移動に2～3日はかかりそうです。 <br />
そう思うと、仕事の都合が、、、、、、、都合がつくようなら、協力したいものです。<br />
&nbsp;<br />
そんなことを考えていると、MSNのホームページで気になる記事を見つけました。 <br />
モンスター・ボランティアについて書かれたものでした。 <br />
私にとっては、あまり聞き慣れない言葉でしたが、どうやらそういう方も現実的に存在しているようです。 <br />
詳細は、西宮市議会議員・今村岳司さんのブログに書かれています。 <br />
ボランティアをしたいという気持ち自体は、非常にすばらしいことだと思いますが、やはり被災地域の方の立場に立つと自分の行動を考える必要があります。 <br />
<br />
ボランティアについては、様々な考えがあると思いますが、理想と現実との整理を各個人でしておく必要があるのかもしれません。 <br />
<br />
実際、自分が被災地域のことを想像しても想像できません。<br />
その現実を目の当たりにした時に、自分自身が耐えれるかどうかもわかりません。<br />
<br />
早期の復興を願うばかりです。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 21 Mar 2011 04:38:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>最悪の出来事</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日は日本にとって最悪の日になった。<br />
<br />
仕事中に少し地震があったようだが、関西地方では気付かない程度であった。<br />
少しずつ、テレビやインターネットで地震、津波災害の情報が耳に入り出した。<br />
<br />
夜が明けてみると、さらに二次的被害により被害規模が拡大していた。<br />
<br />
心が痛いです。<br />
<br />
とにかく、少しでも多くの方が生存されていることを願うのみです。<br />
<br />
何か自分にできることを考えてみます。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 12 Mar 2011 10:56:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>永遠に</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今日も少し寒い朝。<br />
<br />
先日、飼っていた犬が亡くなりました。<br />
ここ数年は、顔をみることができていなかった。<br />
正直、最後にもう一度、顔を見たかった。<br />
<br />
今年の5月には帰省を予定しており、その時に会えることを本当に楽しみにしていた。<br />
そんな矢先の、不幸だった。<br />
とはいえども、もう20年生きていた。<br />
<br />
犬であれば、かなり長生きなのではないだろうか？<br />
母親からは、3月8日もご飯は食べていたらしい。<br />
最後の晩餐だったのかな。<br />
<br />
3月末に誕生日を控えており、今年は何かプレゼントを贈ろうと考えていた。<br />
それも、もうできない。<br />
<br />
複雑な心境だ。<br />
<br />
でも、家で両親にみとられたことは良かった。<br />
それだけは、本当に救いだと思った。<br />
<br />
永遠になりましたね。<br />
<br />
いつか、この日が来るとは思っていたが、いざ来てしまうと寂しい気持ちだ。<br />
最後に会えなかった自分にとっては、記憶に刻んでおくことができる唯一のことかもしれない。<br />
記憶に残っていれば、それは忘れない限り、もう死ぬことはない。<br />
<br />
前に会った時は、耳も聞こえていないし、足もフラフラ。<br />
<br />
死んでからは、読んだら聞こえるようになっているはず。<br />
走りまわれるはず。<br />
<br />
自分は毎日、懸命に生きることにします。<br />
<br />
今日は、仕事終了後に大学へ。<br />
文献を入手しに出かけた。<br />
<br />
次の仮説への重要な論文になりそうだ。<br />
じっくり吟味しながら読みたい。<br />
<br />
もう、エンジンは温まりつつある。<br />
<br />
前進あるのみ。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 10 Mar 2011 12:50:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>隣の芝生の色は？？</title>
    <description>
    <![CDATA[寒いのか暑いのかよくわからない日が続いている。<br />
寒いと花粉が少ないので体が楽だ。<br />
でも、寒いと寒さで体がしんどい。<br />
<br />
どっちもどっちだ。<br />
何事もいいことがあれば、その逆も備わっている。<br />
あらゆる事象において、表と裏がある。<br />
<br />
正直、この表と裏で一喜一憂してしまう。<br />
人間なんてそんなものだ。<br />
やっぱり、どうせ考えるなら良い方には考えたいものだ。<br />
でも、万事がうまくいくわけではない。<br />
ふと隣の芝生を見ると、青々としている。<br />
無いものねだりにしか過ぎない。<br />
<br />
しかし、まぁこの一喜一憂を自分で楽しめれば、とりあえず良い方向には、向いて行くのかもしれない。<br />
すべてがうまくいくと、きっと面白くないだろうな。<br />
<br />
<br />
宣言通り、3月から自分への課題と向き合っている。<br />
こうして向き合ってる時が、なんとなく落ち着く。<br />
なんだかんだいって、好きなんだろう。<br />
<br />
もうすぐ、大学院の最初のスッテプは終了を迎える。<br />
たかが2年間だったが、色んなことを知らせてくれた気がする。<br />
学術的な面ももちろんだが、それだけでない。<br />
本当の意味で自分と向き合っていくことだ。<br />
なんとなく、前より自分のことがわかった気がした。<br />
<br />
<br />
中東では国民主体の民主化運動。<br />
それに連動した、物価の変化。<br />
日本では、年金問題のごたごた。<br />
支持されない内閣。<br />
津波の被害を受けた、ハイチは未だ復興への道はほど遠い。<br />
挙げれば、本当にたくさんある。<br />
<br />
でも、自分だけは見失わないでいたい。<br />
<br />
自分を認め、自分を許し、自分を好きであることだ。<br />
そして、そういう自分を楽しみ続けることだ。<br />
<br />
これは決して、エゴイズムを貫くということではない。<br />
必要であれば、自ら一歩下がることを忘れてはならない。<br />
人間なんて、環境の一部にしか過ぎないのだから。<br />
<br />
意地を張ることと、プライドを持つことは少し違う気がする。<br />
プライドには信念がある。<br />
意地は自分を守っているだけだ。<br />
<br />
失敗することなんて当然ある。<br />
個人的には、7割程度は謝ってすむ問題が多い。<br />
契約社会の中では、こんなのはたわごとと言われるかもしれないが。<br />
originを忘れないようにしたい。<br />
つまり、そもそも関係は紙切れで繋がるのではなく、人の気持ちで繋がるもののはずだ。<br />
<br />
素直であるべきだ。<br />
他人へも自分へも。<br />
<br />
前進あるのみ。<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 09 Mar 2011 14:23:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ひっさびさ</title>
    <description>
    <![CDATA[昨年5月以来の更新になります。<br />
<br />
本当に久々だ。<br />
<br />
もうすでに2月が終わろうとしている。<br />
時間の流れは早いものだ。<br />
<br />
ようやく大学院も一端、落ち着きそうだ。<br />
終わりは、始まり。<br />
<br />
新たなスタートをきる必要がありそうだ。<br />
とはいえ、学業に専念してる間に、周囲は変化していたようだ。<br />
<br />
自分が変化したのか、周囲が変化したのか？<br />
<br />
何か凹凸を感じるところもあるが、少し平坦にしていかないといけないかもしれない。<br />
それそれで、新たな芽も開き、地盤は固まろうとしている気がする。<br />
<br />
その地盤も基礎が甘ければ、いとも簡単に崩れ去ってしまう。<br />
<br />
時間をかけて、固めなければいけない。<br />
自分自身を見つめ直す意味でも。<br />
<br />
4月が新年度だが、3月からスタートしよう。<br />
<br />
基本が重要。<br />
<br />
前進あるのみ。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 27 Feb 2011 01:22:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>放置</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>かなり放置していた自分。<br />
そして、その間もご覧いただいた皆さまに感謝致します。<br />
<br />
最近はというと、あいかわらずの日々を過ごしております。<br />
仕事と学業、そして健康維持に取り組んでいる。<br />
<br />
先日、Lady gaagaが、全米のトップチャートに数曲同時ランクインという偉業を成し遂げた。<br />
しかし、その成功の代価は何だったか？<br />
体調がかんばしくないようだ。<br />
<br />
健康第一。<br />
<br />
それにつきる気がする。<br />
<br />
自分の職業がら、仕事に尽くされてきた方が、体調を崩されたり、定年後に急に病気になったりと、色々経験する。<br />
<br />
その姿を見ているからといって、自分に投影できるかというろと、正直別問題だ。<br />
<br />
しかし、その代価の現実は逃れられないのだろう。<br />
<br />
太く短くではなく、細く長く、しかしなるべく太くが、ベストなのか？<br />
<br />
自分の健康管理にも気を使うことにしていこうと思う。<br />
<br />
もうすぐ、訪れる自分の転機にも備えて、前進あるのみだ。<br />
<br />
そして、楽しむことを忘れない。<br />
<br />
<br />
4月より、様々な経験をしている。<br />
何か、自分を覆っていた殻というか、呪縛をいうかそれが解き放たれた感じだ。<br />
もちろん、いい意味でだ。</p>
<p>再度、自分の行き方、進むべき道を見極める必要性が出てきているのかもしれない。<br />
<br />
こちらも、またアップするように心がけます。<br />
<br />
では、また。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://tissot.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%94%BE%E7%BD%AE</link>
    <pubDate>Fri, 28 May 2010 23:59:48 GMT</pubDate>
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